くるみの森
  丸の内くるみ プロフィール

昭和19年生まれ
秋田大学付属中学校・県立秋田高校卒業

昭和43年 京都大学法学部卒業
昭和51年 笹森税理士事務所勤務

昭和53年 こひつじ保育園勤務
昭和56年 秋田市生涯教育推進委員会事務局勤務
昭和58年 秋田市働く婦人の家館長
平成03年 秋田市婦人センター所長
平成05年 秋田市福祉総務課長
平成07年 秋田市国際交流課長
平成09年 秋田市市史編さん室長

平成12年 秋田市社会福祉協議会常務理事 
平成13年 市役所退職平成14年 NPO法人あきたパートナーシップ理事長平成21年3月 NPO法人あきたパートナーシップ理事長退任


丸の内 くるみ

『告げる日』 自伝的エッセーが発売されました。期間限定無料で読むことができます。
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『告げる日』
〜お父さんは、なんで死んじゃったの〜
丸の内くるみ 著
告げる日


●趣味:花づくり、パッチワーク、ジョギング
●編著:「年をとってなぜ悪い」(無明舎出版)  


 
子供の頃
6歳 幼稚園のとき、いとこと。
   (左側がくるみ)

如斯亭の庭で
小学時代
附属小学校6年生






「修学旅行」 十和田湖畔で「マルちゃん」と言われて振り返ったところをパチリ。「エ〜ッ」と言ったところをまたパチリ。
中学時代
付属中学校2年生

「3年生を送る会」 月形半平太役(くるみは後列右から2番目)
背を高く見せるため足駄の歯は2倍の高さにしてもらいました。
高校時代
秋田高校3年生

運動会で、白雲隊の応援団(くるみ右側)
大学時代
京都大学2年生

京都の宝ヶ池(後ろに国際会議場がわずかに見える)
母親になって
3人の子供と一緒に

三男の小学校入学式の朝に
こひつじ保育園を設立
昭和53年

大森山動物園へ遠足
(くるみは左から3人目)
働く婦人の家館長時代
昭和58年〜平成4年

執務中で、今日も元気です
新しい出会い
平成2年、馬橋キリスト教会(東京都杉並区)で 鈴木孝雄と結婚式を挙げた。 これまで「丸の内くるみ」という名前で働き、本も「丸の内くるみ」で出してきた。私にとってこの名前は財産なので、結婚後も「丸の内くるみ」を通称として使っている。

馬橋キリスト教会で
秋田市婦人センター所長時代
「第一回きらめく北の男女フォーラム」当日。
講師の評論家樋口恵子さんと。

くるみは前列右側
秋田市福祉総務課長の時

秋田市老人保健福祉計画 「けや木のまちのしあわせプラン」を市内の民生委員に説明
秋田市史編さん室長時代

秋田市史刊行に合わせての歴史講演会で挨拶
秋田市社会福祉協議会常務理事の時

福祉作業所記念式典で
秋田県体育協会理事で

高知国体で、開会式前の一コマ
NPO法人あきたパートナーシップ
理事長

設立総会で


   

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メッセージ
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くるみの活動
市民が望む幸せのかたち
「こんな病院ならいいなぁ」事業
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